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当院はマンモグラフィー精度管理中央委員会において、
「読影認定医 最高A評価」 マンモグラフィー検診施設
として認定されています。 |
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【ご予約のキャンセルのついて】
ご予約後、やむを得ずキャンセルされる場合は3日前までに電話でご連絡くださるか、ネット上でキャンセルの手続きをとってください。
こちらからも3日前までに確認のご連絡をさせて頂きたいと存じますが、あらかじめご了承ください。
急なキャンセルは早期に受診を希望されている他の患者様のご迷惑にもなりますので、誠に申し訳ありませんが、無断キャンセルをされた方には次回のご予約をお断りさせて頂くとともに、キャンセルチャージ料を請求させて頂く場合もございます。
何卒、皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。 |
日本でも乳がんによる死亡者数は年々増加の一途を辿り、2004年度の統計ではついに1万人を超えて、女性におけるがん死亡の堂々1位になってしまいました。現在では30〜60代女性(いわゆる乳がん適齢期女性)の約20人に1人が乳がんになると言われており、年間の罹患者数はついに40,000人を超え、罹患率および死亡率ともに今後も増え続けることが予想されています。なんと、わが国日本は、先進国において唯一、乳がんによる死亡者数が増えている国でもあります。これはひとえにマンモグラフィ検診の受診率の低さが原因と考えられています。マンモグラフィ検診は痛い!乳がん検診は怖い!と敬遠されていらっしゃる方、乳がん自体は早期に発見できて適切な治療を受ければ95%以上が治ります。
当院では、乳がん診療においては最も先進国とも言える北欧フィンランド製の最新鋭のマンモグラフィを導入して痛みの少ない乳がん検診を目指し、と同時に、女性の放射線技師による怖くない乳がん検診を行います。家庭においても、社会においても、いちばん頼りにされる年頃の女性にかかりやすいだけに、転ばぬ先の杖として、ぜひともマンモグラフィ検診を受けましょう!
高島クリニック 院長 高島 正樹 |
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皆さんは、乳がんについてどんなイメージを持っていますか?乳がんについて、より多くの人が理解を深め、早期発見・早期治療の大切さを伝えることができればと思っています。 |
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乳がん検診には、マンモグラフィのほかに乳腺超音波検査などもあります。乳房のしこりや乳頭からの分泌物などがあればもちろんのこと、症状がなくても30歳以上の方には年に1回の検診をお勧めします。 |
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- 【休診等のお知らせ】
- ・9/1(水)〜9/3(金)は休診とさせて頂きます。
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- 【夏季休診のお知らせ】
- ・8/12(木)〜8/16(月)は夏季休診とさせて頂きます。
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